クンダリーニ上昇の新たな発見と実践
クンダリーニ上昇を目指す中で、新たな理解にたどり着きました。ただ性エネルギーを上げるだけではなく、1、2、3のチャクラにエネルギーを溜め、凝縮してクンダリーニに注ぎ込むことが重要だとネットで読んだのです。
この発見に基づき、さっそく実践を開始しました。熱感はすでに感じているため、このプロセスを繰り返すことでさらに高まりを期待しています。エネルギーを扱うこのプロセスは、まるで身体の内側で力強い流れを生み出すような感覚で、とても楽しみです。
実践ステップ
- 会陰と肛門を締める 最初に身体の基底部を引き締めることで、エネルギーの集中を図ります。この締める動作は、第一チャクラを起点としたエネルギーの活性化をサポートします。
- 1、2、3のチャクラにエネルギーを圧縮 次に、1(尾骶骨)、2(仙骨)、3(みぞおち)のチャクラに意識を集中し、それぞれのエネルギーを溜めて圧縮します。この圧縮されたエネルギーをさらにクンダリーニに送り込むよう意図します。
- 第一チャクラの熱感を高める 実践を繰り返す中で、特に第一チャクラの熱感が増していくことを確認しています。この熱感は、エネルギーが目覚め始めているサインであり、大きな期待を抱かせてくれます。
これからの期待
この新たな実践は、単なるエネルギーの蓄積ではなく、クンダリーニ上昇という目的に直結しているように感じます。日々の変化と体感を記録しながら、この道を進んでいきたいと思います。
エネルギーが体内でどのように変化し、どのような影響を与えるのかを見守ることが非常に楽しみです。この旅の先にどのような気づきと変容が待っているのか、自分自身への期待が膨らむばかりです。


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